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1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)16:49:28 ID:8VR
僕をかたくなに拒む藤浪くんに催眠術を掛けた。
藤浪くんは簡単に掛かってくれて、僕の言うことを聞き始めた。
初めての命令に、肩だけ先に葬式をしている監督を始末させた。
ガーバーのナイフで何度も何度も刺させた。
藤浪くんは顔を真っ赤にして嗤いながら、何度も何度も刺した。

藤浪くんを沢山愛した後、一度催眠を解いた。
藤浪くんは術に掛かっている間の事は何ら覚えていない。
藤浪くんにあんな監督1人殺したくらいで罪悪感を感じてほしくないからだ。

あからさまな事後の様相を見て何があったか察したのだろう、藤浪くんは逃げようとした。
走り出そうとしてもおぼつかない足取りだからか簡単に捕まえられた。

どうして逃げるの。

僕が問いかけても藤浪くんは何にも話さない。

どうして僕を見てくれないの。

藤浪くんはただやり過ごそうと目を閉じる。

・・・どうして。

僕は思わずもう一度催眠を掛けた。
痛みが全て快感になると暗示して、藤浪くんをその場に倒した。

すぐそばに置いてあったもう一本のナイフで藤浪くんのお腹をつうっ、と薄く切る。
藤浪くんがまるで気持ちいいところに触れられたかの如く声をあげる。
ナイフを深く突き入れると、藤浪くんは体を仰け反らせて喘ぐ。
ナイフを引き抜くや否や溢れる藤浪くんの血液をすすり、藤浪くんの心臓にナイフをゆっくりと刺した。

何度も抜き差ししていると、藤浪くんはひゅう、ひゅう、といった息をし始めた。
藤浪くん、気持ちよく死ねるなんて最高だね。待っててね。すぐ、僕も逝くから。

安心しきった表情で藤浪くんは目を閉じた。
僕も・・・すぐに・・・
優しい藤浪くんの顔を撫でながら、僕はナイフを首に当て、そのまま切り裂いた。

向こうでも藤浪くんと・・・野球が出来たらいいな。

2: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)16:50:14 ID:qn2
ヒエッ

3: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)16:56:17 ID:2IN
こわE

6: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)17:02:30 ID:MVl
純愛やんけ

5: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)17:00:13 ID:MX7
コワヨ

7: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)17:13:22 ID:6NO
大浪スレとかいう金本の蔑称生産装置

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517903368/