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1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/25(日)21:31:35 ID:bn9
暗い部屋、そこに2人はいた。
いや正確には一人と一体と言った方が正しいのだろうか
先ほどまで人だった”それ”は大谷に頭を開かれ、棒のようなもので脳みそをいじくられている。

大谷「藤浪君、藤浪君、世界で一番僕を愛してるのはだあれ・・?」クチュクチュ
藤浪「それは…あっあっあっ…おお、たにくん…です…」
大谷「そうだよね、藤浪君は僕が好きだよね。僕も藤浪君が好きだよ」クチュクチュ
藤浪「ありがとう…ご、ございます…」
大谷「藤浪君はぼくだけを見てたらいいんだ。あんなオカマハイヒールなんて君には必要ないよね」クチュクチュ
藤浪「た、たすけ・・・」

藤浪がかろうじて自分の意思で口を開くと、大谷の表情が鬼のような形相に一変し、右手で顔面を思い切り殴りつけた
にぶい音が部屋に響くと大谷は藤浪に話しかけた

大谷「まだ意識があるんだね…そうだ藤浪君が現世に未練を残さないよう関わりを持った人間全員消しちゃえばいいんだ。
大谷「待っててね藤浪君」クチュクチュ
藤浪「…」

ぐったりとした藤浪を後にして大谷は部屋から出ていくのであった…

2: 名無しさん@おーぷん 2018/02/25(日)21:32:28 ID:J4o
謎定期

3: 名無しさん@おーぷん 2018/02/25(日)21:32:40 ID:FEW
文豪やめろ

6: 名無しさん@おーぷん 2018/02/26(月)00:04:45 ID:SIY
まーた大浪スレか

7: 名無しさん@おーぷん 2018/02/26(月)00:11:52 ID:ZA6
いいぞーこれ

4: 名無しさん@おーぷん 2018/02/25(日)21:34:31 ID:x5Q
オカマハイヒール

吐いた

+114514334点

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1519561895/