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1: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:21:31.34 ID:ic+mkldd0
1(右)室蘭女子高生失踪事件
2(遊)石井舞ちゃん行方不明事件
3(一)松岡伸矢くん行方不明事件
4(中)加茂前ゆきちゃん行方不明事件
5(二)佐久間奈々さん誘拐・行方不明事件
6(左)増山ひとみさん失踪事件
7(三)横山ゆかりちゃん行方不明事件
8(捕)大西有紀ちゃん行方不明事件
9(投)田畑作之介ちゃん轢き逃げ連れ去り事件

監督:淋しい中年男性の女子高生連れ去り事件

3: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:22:37.11 ID:qT7ZqUjK0
それぞれ説明せーや

5: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:22:58.82 ID:ic+mkldd0
室蘭女子高生失踪事件

2001年3月6日午後1時ごろ、北海道室蘭栄高校1年生
千田麻未(ちだあさみ)さん(当時16歳)が突然姿を消した失踪当日、
彼女はアルバイト先のパン屋の本店にコーヒーの淹れ方を学びに行く予定だったバスに
乗っていたという友人の証言、デパートの防犯カメラに映る姿
そして交際相手との通話を最後に行方不明となる当初麻未さんが最後に会う予定だった

パン屋のオーナーが疑われ警察があらゆる捜査をしたが事件に関係するようなものは
一切出てこなかった

6: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:23:20.39 ID:ic+mkldd0
石井舞ちゃん行方不明事件

1991年7月25日、福島県船引町で建築業を営む石井賢一さんの長女石井舞ちゃん(当時7歳)が
深夜、家から行方不明となった
この夜、家には賢一さんと妻ヨシ子さん、夫妻の長男、次男、舞ちゃん、賢一さんの両親
賢一さんの姪(当時17歳)、そして賢一さんの建築会社の従業員で
姪の恋人のK(当時20歳)の9人の他ヨシ子さんの友人の子供2人(女の子)が泊まりに来ていた

午後10時30分ごろ、ヨシ子さんが寝ている舞ちゃんを確認しているが
午前5時20分、舞ちゃんと一緒に寝ていた子供が目を覚ますと舞ちゃんの姿がなかった
この夜、友人に会いに行ったがこなかったので帰った、と証言したKが疑われたが
Kを乗せたというタクシー運転手の証言により解放されている

7: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:23:36.37 ID:ic+mkldd0
松岡伸矢くん行方不明事件

1989年3月7日、徳島県貞光町の親戚宅にやって来ていた松岡伸矢くん(当時4歳)が
玄関先で親の目の離した40秒の間に忽然と姿を消した
伸矢くんの姿が見えないことに気づいた正伸さんはすぐに周辺を捜したが
伸矢くんを見つけることが出来なかった
それから家族、親類が近所を捜し回り地元の消防団もこれに加わったが
見つけることが出来ず、午前10時に警察に通報した

現場は町道の終点付近で外部からの出入りはほとんどなく
失踪時、100m離れた畑で農作業をしていた人は車を見かけなかった
伸矢くんは4歳とは思えないくらいしっかりしていて
自宅の住所も電話番号も年齢も家族の名前もみんな言えたという

8: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:23:54.23 ID:ic+mkldd0
加茂前ゆきちゃん行方不明事件

1991年3月15日、三重県四日市市富田在住の加茂前芳行さんの三女加茂前ゆきちゃん(当時8歳)がこの日の夕方、自宅から突然姿を消した
当時小学2年生のゆきちゃんはこの日、午後2時ごろに友達と別れ家に帰ってきた
普段からゆきちゃんは夜勤でこの時間帯は寝ている芳行さんを起こさないように
家に帰ると物音をたてなかったので、芳行さんは帰宅に気づかなかった
午後2時半には母の市子さんがパート先から自宅に電話を入れ、
この時ゆきちゃんが電話に出ている

その後小学6年生の次女が帰ってきた時にはゆきちゃんの姿はなく
テーブルの上にはまだ暖かいココアが残されていた
ゆきちゃんは夜になっても戻ってこず、午後8時には警察に連絡し
家族や小学校の教師らと捜索したが見つからなかった

事件から3年後、この事件が今でも語られる理由となる不可解な怪文書が届く
非常に不気味な文書だったが、詳しい内容はよくわからなかった

10: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:24:12.69 ID:ic+mkldd0
佐久間奈々さん誘拐・行方不明事件

1991年10月27日未明、千葉市若菜区多部田町の路上で中学1年生の佐久間奈々さん(当時13歳)が補導員を装った中年の男に誘拐された
学校の中間テストが終わった日の夜、奈々さんは友達3人と自宅でお泊り会をしていた
日付が変わった午前0時過ぎ、夜食を買いに4キロ先のコンビニエンスストアまで
4人で自転車で出かけていった

買い物を終えた帰り道の午前1時ごろ、奈々さんが木にぶつかり転倒し
全員が止まっていたところに後ろから歩いてきた男が4人を追い越し、
振り返って話しかけてきた
男は「こんなところで何をしているんだ。16歳未満の者が11時過ぎに歩いていると犯罪になる。普通なら警察に連絡するが、話を聞くだけで許してやる。お前が代表でついてこい」
と言い、佐久間奈々さんを連れ出し残りの3人には「お前たちは帰れ」と言い残し、
奈々さんと二人近くの細い道に消えていった

その後友人達は奈々さんの自宅前で待っていたが帰ってこないので親に連絡し
警察に通報した
身代金誘拐も考えられたが、佐久間さんの自宅には要求の電話などはなく以後消息不明

11: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:24:29.51 ID:ic+mkldd0
増山ひとみさん失踪事件

1994年2月19日、福島県原町市(現・南相馬市)内の歯科医院で、歯科医院助手兼事務員をしていた増山ひとみさん(当時21歳)が、勤務先から帰宅途中に行方がわからなくなった
ひとみさんは3週間後に結婚式を控え、この日が最後の出勤だった

失踪当日は午前中で勤務が終わり、午後1時10分ごろ、車で帰宅するひとみさんの姿を同僚が見たのが最後でそれ以降ひとみさんは行方不明となっている
ひとみさんの乗っていた車は、翌日同市内コンビニ裏の駐車場に放置されているのが発見された車には鍵がかかっており、車内には財布やジャケットなどの所持品、餞別にもらった花束、
そして大切な婚約指輪もバックの中に大切に保管されたままであった

失踪から1年後、実家に中年女性の声で不審な電話が掛かる電話相手は
「お姉ちゃんだよ」と言い、応対したひとみさんの妹が相手に名前を尋ねると
「ひとみです」と答え、ここで電話は相手から切れてしまった後にこの電話の相手は
地元出身の50歳以上の女性であること
その電話は女性宅の同一局内の公衆電話からかけられたものである事が分かっている

12: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:24:45.73 ID:ic+mkldd0
横山ゆかりちゃん行方不明事件

1996年7月7日午前10時半頃、群馬県太田市のパ店から横山ゆかりちゃん(当時4歳)が
姿を消した
両親がパチンコをしている間ゆかりちゃんは暇つぶしに店内をうろうろ散策して遊んでいた
両親のいるパチンコ台の方に来たり、景品コーナーで品物を眺めていたりしている

そんな中、防犯カメラに不審な男が映っていた
午後1時33分、男はゆかりちゃんの座っていた出入り口付近の長椅子に座り
タバコを吸っていた、やがて男はゆかりちゃんに話しかけるようなそぶりを見せ、
右手で3回店内の外を指差した。話しかけられたゆかりちゃんは
ワンピースの裾を手で持ってひらひらさせている
これは何か困ったような、迷ったような時に子供がする仕草だという

1時42分、男はゆかりちゃんを残して席を立った
続いて1時45分、ゆかりちゃんは出口方面に向かった
しかし出入り口付近はカメラの死角となっていたため、店を出る2人の姿は映っていなかった
午後1時50分ごろ、母親ががゆかりちゃんの姿が見えないのに気づき
父親に話し駐車場や国道を探したがゆかりちゃんは見つからず、警察に通報した

13: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:25:15.81 ID:ic+mkldd0
大西有紀ちゃん行方不明事件

2005年4月29日午後1時45分ごろ、香川県坂出市王越町の五色台ビジターセンター付近の
竹林で、香川県五色台連絡協議会主催のたけのこ掘りのイベントの開催中に、
高松市浜ノ町、会社員大西正芳さんの二女、大西有紀ちゃん(当時5歳)が行方不明になった
午後1時40分頃、4本目のタケノコを発見した有紀ちゃんは、
タケノコ掘りが楽しくなってきた様子で「もう1本とってくる」と母親に告げた後、
一人で走っていった。これが有紀ちゃんを目撃した最後となる

集合時間になっても有紀ちゃんが戻って来ないので、母親が他の参加者などと付近を捜すも
見つからず午後3時に警察に連絡し、警察・地元消防団による本格的な付近の捜索が行われるが発見できなかった

有紀ちゃんの身につけていた帽子や靴、手がかりになるような遺留品も一切見つかっていない
警察犬が有紀ちゃんの持っていた水筒の匂いを頼りに行方を追っていたが
ある場所でぴたりと足を止め動かなくなってしまった

翌日も4匹の警察犬を投入したが、4匹とも昨日の警察犬と同じ場所で止まってしまったという
車の入れない山間部での行方不明事件であり、ある場所で突然匂いが途切れている事から
一部ではワシなどの大型の鳥類に連れ去られたのではないか?という説もある

14: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:25:33.19 ID:ic+mkldd0
田畑作之介ちゃん轢き逃げ連れ去り事件

1978年3月3日午後4時半ごろ、大阪市住之江区で田畑作之介ちゃん(当時3歳)が
自宅近くの道路で近所に住む5歳の男児と遊んでいたところ、走ってきた自動車にはねられた
車を運転していた中年男性は「自分でこの子を病院に連れていく」と言い残し
作之介ちゃんを車に乗せて走り去った

一緒に遊んでいた男児から事情を聞いた母親は、近くの病院に問い合わせたが
どこの病院にも作之介ちゃんは運び込まれていなかったので警察に通報した

次の日になっても犯人から連絡がないことから警察は誘拐事件と断定して捜査を開始した
目撃者の証言によると犯人は40歳前後の中年男性、スーツ姿ではなく(Tシャツか作業着か曖昧)
車は白のカローラで現場から南の方角へ走り去ったという

今では多くの防犯カメラが設置されていて犯人の手がかりも簡単に見つかるが
当時はまだ不十分で目撃情報からもナンバープレートの判明には辿り着かなかったため、
犯人の車は特定できなかった

15: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:25:49.88 ID:ic+mkldd0
淋しい中年男性の女子高生連れ去り事件

1965年11月25日、自称観光ガイドの男(当時40歳)が東京豊島区長崎2丁目の路上で
女子高生A子さん(当時17歳)を鉄製の靴べらで脅して連れ去り、自宅アパートに監禁した
部屋に入ると男はA子さんに手錠をかけ目隠しをし、性交しようとしたが痛がってうまくいかなかった

男はその後、ベッドに転がされているA子さんの傍をぐるぐる歩き回っていた
どうしていいものか、混乱したためである
翌日A子さんは「私、逃げないから手錠や目隠しをとってください。あなたは優しい人なんでしょ」
と男に話しかけ男は言われるがままにした
A子さんからすれば、この中年男が可哀想な人に思えた
あんなことをしなければ女一人ものにできないのか、
そういう思いが母性本能をくすぐった
怖いという思いは次第になくなっていった

その後男は少女のための下着類、ワンピース、オーバーなどを買ってきた
A子さんは年頃の少女らしく新しい服を着て喜んだ
男の犯行は最初こそ強引だったが、それからはずっと少女を大切に扱っていた

こうして部屋の中では恋人を、外では親子を装った二人の関係は半年間続いた
アパートの管理人夫妻が夜遅くに帰ってくる二人を何度か見かけたのだが
いずれも少女の方が男の腕にぶらさがるように歩き、楽しそうな様子だった

しかし1966年5月18日、A子さんを目撃した人が警察に通報しA子さんは保護された
A子さんは当初、男と事前に決めていた口裏合わせの失踪当日のストーリーを証言した
1966年11月10日、東京地裁にて男に懲役6年の判決を言い渡した

恐怖を抱いた後で犯人に優しくされると生命を救われたような特別な感情になり
不思議と犯人に同情や親しみを持ってしまう『ストックホルム症候群』に
A子さんはなっていたと思われる

16: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:26:07.89 ID:ic+mkldd0
吉川友梨ちゃん行方不明事件

2003年5月20日、大阪府熊取町で町立北小学校4年生の吉川友梨ちゃんが下校途中、行方不明となった
失踪当日、4年生の社会科見学で大阪市此花区の下水道科学館を訪れていた

学校に戻って解散したのが午後2時30分。そして友達3人と七山の前の信号で別れたのが、
同57分。その2分後に自転車に乗った顔見知りの少年が友梨ちゃんとすれ違っている
その後友梨ちゃんの姿はぷつりととぎれた
友梨ちゃんはいつも通っていたその先の食料品店「大阪屋」の前を通りすぎることはなかった

17: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:26:42.57 ID:ic+mkldd0
下村まなみちゃん行方不明事件

2009年7月24日午前8時頃、岐阜県郡上市高鷲町のひるがの高原キャンプ場で愛知県常滑市
立常滑西小5年の下村まなみちゃん(当時10歳)が行方不明になった

まなみちゃんは7月23日から2泊3日の日程で、5年生84人と学校行事のキャンプに参加
午前7時頃から4人グループに分かれてキャンプ場北側の逆U字状の一周約1キロの遊歩道を
肝試しの下見のために散策し始めた

遊歩道は途中で道からはずれ、山林へ向かってしまう分岐点が2か所あるため
校長が最初に訪れる1か所目の分岐点前に立ち、間違えないように遊歩道の方に誘導していた
まなみちゃんは3人から約20m遅れて校長の前を通過
この時校長が、「元気そうだね」と声をかけると、「うん」と笑顔 で応じた
その後、まなみちゃんがキャンプ場に流れる小川にかかる橋を渡って行く姿を見届けたが、
これが最後の姿になった

校長の前を通過してから約3分後、約150m先で同級生3人がまなみちゃんがなかなか追いついてこないことに気づき戻ったがまなみちゃんの姿はなく、橋の手前で校長と鉢合わせした
遊歩道の途中にある2か所目の分岐点は仮に間違って曲がってもすぐに行き止まりで
その先は草木が生い茂り、大人でも歩けない状況にあった

小川も水深10~20センチで、仮に落ちたり入ったりしても流されるほどではなかった
周辺には転落するような崖はなかった
遊歩道はアスファルト舗装で、道を囲むように斜面になっているがここは子どもでは
とても上れないほどの高さがあった

当時、キャンプ場は常滑市の貸し切りで
まなみちゃんの通う小学校と別の小学校の2校の関係者だけで、一般客はいなかった
行方不明当時、下村まなみちゃんは身長120センチ、体重約20キロ
左右の髪をゴムで留めた短髪で、水色とピンク色の長袖Tシャツに、
ピンク色のズボンをはいていた

19: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:26:58.09 ID:ic+mkldd0
赤城神社主婦失踪事件

1998年5月3日、千葉県白井市の主婦、志塚法子さん(当時48歳)は、
家族(夫・娘・孫・叔父・叔母・義母)と群馬県宮城村三夜沢(現前橋市三夜沢町)
の赤城神社へツツジ見物に訪れていた

あいにくの雨のため、神社へ行く夫と叔父以外は駐車場に停めた車の中で待つことに
しかししばらくして法子さんは「折角だから、賽銭をあげてくる」と
財布からお賽銭用に101円だけを取り出し、神社への参道を登っていった

その時の格好は赤い傘を差し、ピンクのシャツに黒のスカートという目立つもの
娘は駐車場から法子さんが境内とは別方向への場所でただずむ姿を目にしている
これが家族が見た法子さんの最後の姿となってしまった

戻らない法子さんを心配した家族はあたりを捜すも見つからず、警察へ通報
10日間で延べ100人あまりで付近一帯を捜索するも見つからなかった
ゴールデンウィーク中で神社には沢山の人が訪れていたが
不審な人物や物音を聞いた人はいなかった

家族は必死に法子さんの行方を捜し、テレビ番組「奇跡の扉 TVのチカラ」等にも出演した

失踪当日の同じ頃の赤城神社で偶然撮影されたホームビデオが
撮影者によってテレビ局に提供され、そこには法子さんとおぼしき人物が
何者かに傘を差しだすような姿が小さく写りこんでいた、
しかしそのビデオに映っている人物、
傘を差しだされた人物からの申し出が出ることはなかった

20: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:27:13.97 ID:ic+mkldd0
三重県伊勢市雑誌記者行方不明事件

1998年11月24日夜、三重県伊勢市内の地域情報雑誌記者の
辻出紀子(つじでのりこ)さん(当時24歳)が行方不明になった
辻出さんは24日は午後11時頃に退社し、約500m離れた損害保険会社駐車場で
過去の取材で知り合った三重県南部に住む男性と待ち合わせをし、
1時間ほど話したあと、車を残したまま行方がわからなくなった

辻出さんの車は駐車場の仕切り線を無視して無造作に停められ、ドアはロックされていた
車内から女性の携帯電話や免許証、保険証の入った ショルダーバッグがなくなっており
女性は普段に煙草を吸わないにも関わらず、灰皿に吸いがら1本が残されていた
辻出さんと最後に会っていた男性は、1998年の春に取材を通じて知り合った
男性は辻出さんと駐車場で会った後の辻出さんの消息については
「辻出さんと会ったが、県道で車から降ろして以降のことは知らない」と供述した
捜査の結果この男性はこの事件とは無関係とされている

平成20年春ごろから北朝鮮拉致説というのが浮上している
その理由として、北朝鮮事情に精通する関係筋から
「辻出紀子さんという名前の方が北朝鮮にいるのではないか」という情報からだった
この時、日本側から「辻出紀子さん」という名前をいっさい出していないのに対し
フルネームで言ったことへ疑問を抱いたことからだ

政府関係者は「第三国の人間が、拉致被害者や特定失踪者にもなっていない人の名前を知っているのは不自然だ」とし、警察では拉致事件の可能性を含め捜査を洗い直している

21: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:27:45.83 ID:ic+mkldd0
風化させてはならない

36: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 03:36:43.90 ID:i36Mm3bv0
ココアのやつしか知らないわ

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1546971691/