● あわや乱闘…パワプロが2打席連続死球受け 警告試合
       ● 【悲報】パワプロ2018のAmazonレビュー、2.8点
       ● おんj民「ワイは野球やめるで」パワプロ「そんな・・・」
       ● 【悲報】ドラ9ルーキーパワプロ選手、夏場以降大不振
       ● 巨人・猪狩守、無四球完封で4勝目「体が軽かった」

    カテゴリ: パワプロ雑談

    20180205120003 (1)


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/02(水)01:49:10 ID:hov
    巨人・広島戦(マツダ)であわや乱闘というシーンがあった。

    3回1死一、三塁。巨人・虹谷の初球がパワプロの左肘付近に当たって死球。
    当たった瞬間、パワプロはマウンドの虹谷に「俺の彼女を返せ」などと向かっていく姿勢を見せ激高。

    両軍ベンチから選手、コーチ、監督が走って本塁付近に集結。前の回に死球を受けていたミゲルもレフトからダッシュで駆けつけるなど、
    全選手が一か所に集まり、あわや乱闘という状況にスタンドも騒然となった。球審がマイクを持って場内に説明。
    「球審のそこのお前です。両チームに警告いたします」
    と警告試合とすることを宣告した。

    パワプロは2回の最初の打席でも初球で同じような場所への死球。
    続く3回にはミゲルがアンヌから死球を受け、その場でしばらく立ったまま無言無表情でマウンドのアンヌ、捕手のパワプロを見続け、
    慌ててコーチが出てくるも、怒らず一塁に向かうという一幕もあった。

    「ちょっとカッとなってしまった。あいつのせいで失った俺の彼女返せよと思って。あの球団は猪狩といいああいう趣味なのか」とパワプロ。

    一方で前回登板まで2戦連続完投勝利を挙げていた虹谷は、
    「ロッテ、楽天、横浜、ソフトバンクのどれかじゃないとやる気が出ないからかな」と原因を分析した。

    思い返すは7年前の甲子園決勝の南国リゾート学園VS天空中央高校。9回裏に南国リゾート学園が1点ビハインドの場面で1死2,3塁。打席にはパワプロ。
    だがパワプロは虹谷から死球を受け、そのまま病院に搬送された。更に悪いことに、次の打席の矢部が併殺打でゲームセット。南国リゾート学園は優勝を逃したという因縁がある。

    2人ともに同期でもあれば球界代表でもあれば互いの因縁もある選手同士だ。今後の戦いに注目したい。

    ■関連記事
    マリナーズ、矢部明雄に戦力外通告
    楽天・橘みずき、チーム自力優勝ほぼ消滅も「アタシのせいじゃないし」

    続きを読む

    logo_pawa2018 (1)


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/29(日)23:40:23 ID:H11
    パワフル第二高校から千葉ロッテマリーンズにドラフト9位で入団した高卒ルーキー、パワプロ三塁手が、春先の快進撃はどこへやら、大不振に陥っている。
    オープン戦で打率9割の快進撃を皮切りに、
    7月までに本塁打52本を放っていたパワプロだが、8月に入って以降本塁打0本の緊急事態だ。

    「マークが厳しくなったとは聞いたけどここまでとは思いませんでした」

    本人にとっても悩みの種のようだ。

    「二塁打は多く放ってくれているので問題ない」

    と、井口監督は気になって留めていない。
    しかし一方、

    「甲子園では本塁打13本放っていたがそれまで大したことなかったし、何より私の前で練習をしていなかった。化けの皮が剥がれたのだろう。
    一度記憶喪失したとは言うが『あのクソピーナッツのせいで俺はドラフト下位』などと暴言を常頃吐いているといい、素行面の問題も未だに強い」

    某スカウトからのパワプロへの評価は厳しかった。

    だが、異常事態なのはパワプロだけではない。
    もっと言えば、リーグ全体に言えるという。
    選手全体に対して「明らかに疲れが見えている」と関係者。
    確かにここ一ヶ月は投手の抜け球が多く、さらにそれを空振りしたり見逃したりする打者が多く見られる。

    パワプロと同じ高卒ルーキーの中でも、西武にドラフト1位で入団し、いきなりクリーンナップを張っている
    友沢も記者にハッキリと「疲れた」とぼやいていたという。

    また、DeNAにドラフト2位入団した六道も晴れて正捕手になったが、同様に疲れの色が見えるという。
    これについてチームメイトの投手は「疲れている顔が可愛い」と語りながら何者かに引きずられていった。

    果たしてこの事態の原因は何か? 今後の後半戦やポストシーズン注目だ。

    ■関連記事
    豪華客船クイーン・オブ・フェスティバルが沈没 矢部明雄1名のみ行方不明
    パワフル第二高校のドラフト候補の諏訪野聖人、球界の頭脳で古田超えのリードを目指す

    続きを読む

    f218c28f-s


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/28(土)19:11:33 ID:yYE
    <巨人3-0ヤクルト>

    「先発の柱も折れてるし今年は無理だな…」そんなファンの不安をエースが最高の形で一蹴した。

    今シーズン5回目の先発のマウンドに上がったのは、巨人のエース、猪狩守(23)。前回の登板で
    3勝目を挙げ、エースの風格を見せつけた…とはいかなかった。ファンはホッとした反面、まだ猪狩を
    信じきれてはいなかった。開幕戦の大炎上が尾を引き、一時期は「負け運P」とまで言われていた。

    そんなエースが真価を発揮した。許したヒットはわずかに2本で、さらに無四球。圧巻の投球で
    チームの6連勝に貢献。試合後に猪狩は、
    「やっとボクの本来の姿を見せられた。今日は体も軽かったし、いける気がした」と振り返った。
    この勝利にファンは「最強右腕の復活、エースの帰還」「猪狩守、お目覚め」と大喜び。
    チームも貯金1をマークし、9連戦を白星スタートで飾った。

    【関連記事】
    日本ハム・矢部明雄(23)、右足を捻り今季絶望か「ファンのカワイコちゃんの為に必ず戻ってくるでやんす」
    阪神・阿畑やすし(35)、グランドスラム含む5回7四球5失点の炎上…「やらかしてもーたわ」

    続きを読む
    アクセスランキング