● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」 カタカタ
       ● 【悲報】横浜DeNAベイスターズ沖縄キャンプ地のネッコ、姿を消す
       ● オリックス西、ヤクルトが生んだヒットメーカーKに鉄槌を下す
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ピシャッ
       ● 【朗報】藤浪さん、なんJ民の反応を楽しんでいる

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/18(日)20:10:04 ID:UdW
    藤浪君、なんJを見てるって本当?
    だめだよ、そんなことしちゃあ。
    そんな悪いことをしているのはこの腕かい? 。
    キーボードをカタカタ動かしてガタガタ肩の監督の蔑称を見ていても仕方ないだろうし。僕が切り取ってあげる!

    ギコギコ。ギコギコギコギコギコギコギコギコ。

    チェーンソーもあったけど、僕はノコギリで切り取った。
    何故かって? その方が長い時間藤浪君の悲鳴を楽しめるだろう?
    たっぷりと堪能させてもらったさ。

    さて、この切り取った腕をどうしようか。
    そうだ、蝦夷地創価ホ〇ハァー、イッタ!アッー!ズのホ〇監督の気持ち悪さでもなんJに書いておこう。

    両腕が無くなり、あの憎きお肩のようにカタカタ震えている藤浪君を後に、僕は地下牢を出た。


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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/18(日)22:12:53 ID:lXh
    no title

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    沖縄キャンプ地のネコ DeNAに躍進招くか

     DeNAが本拠地とする宜野湾市民球場は今回のキャンプ開始に合わせて、
    ネーミングライツで「アトムホームスタジアム宜野湾」の愛称が採用されたばかり。
    チームは筒香嘉智(26)ら主力打者がグラウンドで快音を響かせ、
    ブルペンでも投手陣が順調なスタートを切ったが、球場周辺ではある異変が起こっていた。

     「あの子たちが見当たらない…」。記者はショックを受けた。
    同球場は隣接する雑木林にたくさんのネコが生息しており、
    昨年のキャンプでは見かけたが、その姿がこつ然と消えていた。

     沖縄は例年、2月でも最高気温が20度を超える日は珍しくないのだが、
    今年は1日からずっと10度台。12度と本土並みに寒い日もあった。
    加えて球場は東シナ海に面しており、10メートルを超える強風も珍しくない。
    ネコたちは凍えるような寒さを嫌って雑木林の奥にこもってしまったらしい。

     それでもキャンプ滞在中、何匹かは姿を見せてくれた。
    寒さのためか一様に不機嫌な様子で、動きも乏しかったが、
    何とかスマートフォンの撮影に応じてくれた。

     ここに住むノラや捨てネコたちは沖縄県内のボランティア団体が繁殖を防ぐため不妊・去勢手術を実施。
    周辺を管轄する宜野湾海浜公園管理事務所は
    「一代だけの命です。だから一生懸命、生かせてあげたい。どうかやさしく見守ってください」
    と球場周辺を訪れる人へ呼びかけている。

     昨シーズンのDeNAは3位から日本シリーズへ進出。今シーズンは20年ぶりのリーグ優勝と日本一を目指しており、
    キャンプ地のネコたちは、チームの躍進を招くことができるか。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/17(土)10:39:14 ID:IrX
    今日も今日とて悪に正義を執行しているのは国税庁オリックス西。
    今日はヤクルトからの依頼で、高額の複数年契約(4年契約1億6000万+出来高)を騙し取った川端慎吾(30)に鉄槌を下しにヤクルトのキャンプ地である沖縄までやって来た。
    依頼人のスワローズポンタ元監督によると、自身初となるタイトル、首位打者の売り文句に引かれ川端を4回払いで再購入
    しかし実際に届いたのはゴミカススペランカーだった。活躍するのを待っていても、一向に試合に出る気配を見せずに詐欺だと気が付いたが、時遅し監督を辞めてしまったとのこと。
    オリックス西は話を聞くや否や早速、浦添市民球場に乗り込み、別メニューに取り組む川端に詰め寄り
    「首位打者と言う肩書きは何処にいったんだ」「妹の方が野球人として頑張ってるぞ。恥ずかしく無いのか」「俺より年俸(1億2000万円)が高いとはどういうことだ」「村田の方が間違いなく働くぞ」と激しく責め立てた。
    すると苦しくなった川端は腰の痛みを言い訳にみっともなく逃げようとした。だがオリックス西はそれを黙って見ているような男ではない。秘奥義『死☆球』を振りかざすと川端の腰へ一閃、川端は無事引退する事になった。
    これについてヤクルト小川監督は「それでもウチは要らないよ」と横浜が産んだ豚の獲得が無いことを記者に説明した。
    なお、川端は来期も生き残るが、村田は生き残らない模様。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/17(土)23:26:15 ID:uCI
    大谷、今日はいいピッチングやったな。見てて楽しかったわ。

    鏡に体を映していたまただ、と僕は耳をふさぐ。

    だからそんなんしても無駄やって。いい加減正直に向き合えばええのに。

    僕一人しかいない部屋。なのに藤浪くんの声が聞こえる。
    もう嫌だ・・・
    そう呟く。

    ・・・俺をこないにしたんは大谷の方やろ。お前としか話せないようにしたんは。

    語気を強くして藤浪くんが言う。
    確かにそうだ。いつまでたっても僕に振り向いてくれない藤浪くんにイライラして、左翼の水差し野郎を黄泉送りにしたその日に藤浪くんを21g軽くした。

    どうして、どうして言ってくれんかったんや。

    と涙で顔を濡らしながら最期に呟いた藤浪くん。
    それを聞いたから、僕はおかしくなってしまった。
    ただ一言、好きと言っていたら、藤浪くんはわかってくれたかも知れないのに。
    藤浪くんに謝りたい、もう一度だけ話したい、という欲望が僕を支配した。
    その日から、藤浪くんの声が聞こえだした。目を閉じても、耳を塞いでも、大音量で音楽を聞いていても、明確にその声が聞こえてくる。

    大谷、これがお前の望みやったんやろ?

    違う。

    ・・・俺を、独占したかったんやろ?

    違う。

    ・・・じゃあ何のために俺を!

    違う・・・ちがう・・・
    僕は・・・ただ・・・
    鏡が割れる。放射状に広がったひびの奥で、赤に染められてゆく僕の顔が見える。
    じりじりと額が痛む。

    ・・・あほやなぁ・・・

    耳の奥で、また藤浪くんの声が聞こえた。

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