● 押すと贔屓に全盛期村田が入団するが、「村」が名前につく選手の靭帯が断裂するボタン
       ● 【朗報】今年初規定打席到達打線、強すぎる
       ● 大谷「藤浪くん…藤浪くん…」ドズッ
       ● 統一球以降の明らかに異常な成績で打線組んだwwwww
       ● 高橋由伸「どうすりゃいいんだ…」

    カテゴリ: NPB

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/16(日)19:58:00 ID:Og5
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    1: 風吹けば名無し 2018/09/16(日) 08:03:42.42 ID:GX3YPeTYd
    中 田中 .283(353-100) 17本 *39打点 OPS.794 21盗塁
    遊 糸原 .288(448-129) *1本 *31打点 OPS.752
    右 吉田 .310(461-143) 22本 *80打点 OPS.919
    指 山川 .276(482-133) 40本 107打点 OPS.958
    左 岡本 .314(494-155) 31本 *94打点 OPS.950
    一 井上 .292(394-115) 20本 *84打点 OPS.882
    二 高橋 .255(400-102) 10本 *61打点 OPS.708
    三 西浦 .250(428-107) *8本 *48打点 OPS.677
    捕 田村 .245(371-*91) *3本 *33打点 OPS.656


    中村 .282(464-131) *5本 *51打点 OPS.762 33盗塁
    松山 .306(366-112) 12本 *68打点 OPS.843

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/17(月)00:03:28 ID:JiT
    藤浪くん…藤浪くんもホームラン打ったんだね!
    しかもグランドスラムだなんて…本当藤浪くんってすごい
    よね。かっこよすぎて動画を見るたびに身体が
    火照っちゃうよ。なんて本人の前で言うと、藤浪くんは
    「いや笑、お前の方が凄いやろ、今日で20号やろ?
    大谷半端ないって笑」なんて少し遅れた流行りの言葉を
    使って茶化して褒め返してくれる。そんな笑いを忘れない
    藤浪くんが僕は大好きで大和きなんだけど、
    正直に言うと羨ましくて憎いと思ってしまう。
    なんでかって?僕は今永シーズン更に来年は投げる
    ことが出来ない。なのに今日藤浪くんは死球は出した
    もののその後も冷静に投げてピッチャーとしても良かった。
    羨ましいよ。楽しかったよね?ねぇ投げるの楽しかった
    でしょ?久しぶりの一軍で、ねぇ?…僕は投げれない
    っていうのに…。

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    yoshinobu-takahashi (1)


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/13(木)12:37:52 ID:BeI
    本拠地、東京ドームで迎えたヤクルト戦
    1番ゲレーロの奇策、クローザーどすこいの愚策を擁して引き分けだった
    スタジアムに響くファンのため息、しかし上層部から聞こえる「今年はよくやっている」の声
    無言で帰り始める選手達の中、大正義巨人軍の監督である高橋由伸は独りベンチで泣いていた
    大学時代で手にした栄冠、憧れのチームに入る喜び、勝利の感動、そして何より信頼できる球団・・・
    それを今の巨人で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
    「どうすりゃいいんだ・・・」高橋は悔し涙を流し続けた
    どれくらい経ったろうか、高橋ははっと目覚めた
    どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
    「やれやれ、帰ってメモを焼却処分しなくちゃな」高橋は苦笑しながら呟いた
    立ち上がって伸びをした時、高橋はふと気付いた

    「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
    ベンチから飛び出した高橋が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
    千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのように東京音頭が響いていた
    どういうことか分からずに呆然とする高橋の背中に、聞き慣れない声が聞こえてきた
    「ヨシノブ、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返った高橋は目を疑った
    「ふ・・・古田さん?」  「なんだウルフ、居眠りでもしてたのか?」
    「ま・・・真中監督?」  「なんだ高橋、かってに真中を引退させやがって」
    「池山さん・・・」  高橋は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
    1番:飯田 2番:土橋 3番:ホージー 4番:古田 5番:高橋由 6番:小早川 7番:池山 8番:馬場 9番:石井一
    暫時、唖然としていた高橋だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
    「借金・・・借金は無いんだ!」
    稲場からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走する高橋、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

    翌日、死んだ目で契約延長を受諾する高橋が一面を飾り、齊藤と村田の残留も決まって巨人ファンは静かに息を引き取った

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