● 大谷「藤浪くん…藤浪くん…」パチパチ
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       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」パタタタッ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/26(木)22:51:19 ID:bBf
    今日は藤浪くんのためにアンパンマンを焼いたんだ。焼きすぎで黒焦げになっちゃったんだけど、これでもう藤浪くんを苦しめるモノがまた一つ減ったね。
    本当に阪神の野手はよく燃えるなぁ、大和がいなくなってから雨なんか気にせず燃えるようになったよ。
    あぁ安心して、あんな守備しか燃えない野手陣の灰はみんな甲子園の滝に流しておいから、もう藤浪くんを円陣から省くような奴らはみんなこの世にいないんだよ、もうあんな奴らに苦しめてるられることもないんだよ。
    それにしても燃やされてる時のアイツら、みんな涙流してるのに目を見開いて必死に咳き込みながら手をバタつかせたりしてとっても面白かったなぁ…あんなのに比べたら藤浪くんはもっと苦しんでたのにとっても身勝手な奴らだね。
    そうえばあのド金ちゃんもカープ女子だし、広島は藤浪くんを苦しめてるものいっぱい産み出してるな…次は北海道に行かないと、阪神に来て藤浪くんを助けられないような日本の4番はいらないからね。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/26(木)13:08:35 ID:giT
    各地、キャンプインを迎えた12球団
    マスコミ各社は松坂フィーバー、携帯も着信音を鳴らすことはなかった
    家中に響く家族のため息、どこからか聞こえる「今年はヒマー!」の声
    無言で夕食を始める家族の中、2016年の三塁手ベストナイン村田は独り自室で泣いていた
    WBCで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
    それを今の状態で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
    「どうすりゃいいんだ・・・」村田は悔し涙を流し続けた
    どれくらい経ったろうか、村田ははっと目覚めた
    どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たい床の感覚が現実に引き戻した
    「やれやれ、中日に売り込みに行かなくちゃな」村田は苦笑しながら呟いた
    立ち上がって伸びをした時、村田はふと気付いた

    「あれ・・・?どこだここ・・・?」
    ベンチから飛び出した村田が目にしたのは、京セラドームの外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
    千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのようにベイスターズの応援歌が響いていた
    どういうことか分からずに呆然とする村田の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
    「シュウイチさん、守備練習です、早く行きましょう」声の方に振り返った内川は目を疑った
    「う・・・内川?」  「なんだデブ、居眠りでもしてたのか?」
    「よ・・・吉村?お前らソフトバンクじゃ・・・」  「なんですか村田さん、かってに二人を移籍させて」
    「寺原・・・」  村田は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
    1番:石川 2番:早川 3番:内川 4番:村田 5番:スレッジ 6番:カスティーヨ 7番:橋本 8番:吉村 9番:ランドルフ
    暫時、唖然としていた村田だったが、全てを理解した時、彼の心は分厚い雲に覆われていた
    「負ける・・・負けて消えるんだ・・・」
    細山田からグラブを受け取り、グラウンドへトボトボ走る村田、その目に光る涙は悲しさの象徴そのものだった・・・

    翌日、ベンチで冷たくなっている内川が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/23(月)21:54:50 ID:wxA
    1(二)投手に「負けてもいいから捕手は村田にしてくれ」と監督に直訴されるほどの人徳
    2(左)顔面骨折した際一日でも復帰を早くするため部分麻酔を選択し意識のある状態で顔の手術を受ける
    3(中)正捕手争いのライバルに対してもキャッチングやリードを付きっ切りで教えてあげる
    4(一)正捕手時代3度の優勝、2度の日本一を経験
    5(右)その人徳から90年代巨人OBの大半から慕われている
    6(三)出世欲がなく長年ヘッドコーチをやっているが監督になる気はない
    7(遊)フロント、監督、選手、すべてから慕われている稀有な存在
    8(捕)何故か阪神戦の解説に呼ばれ、二つ返事で承諾してしまう
    9(投)投手コーチが打たれた投手を殴ろうとする時必ず間に入って代わりに殴られる役目を担当していた

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    1: 風吹けば名無し 2018/07/24(火) 00:49:24.96 ID:bllSbt790
    1遊 同一球場12連敗 (2018 球団ワースト)
    2二 Bクラス (2017 11年ぶり)
    3左 開幕15試合以内で10敗 (2018 71年ぶり)
    4一 13連敗 (2017 球団ワースト)
    5三 Bクラス (2017 11年ぶり)
    6右 監督就任1年目から3年連続でシーズン途中で自力V消滅 (2018 32年ぶり2人目)
    7中 6月以降に単独最下位 (2018 12年ぶり)
    8捕 CS出場逃す (2017 球団史上初)
    9投 14試合連続被本塁打 (2017 日本ワースト)

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/19(木)02:13:59 ID:VGF
    藤浪くん、輸血って・・・きもちいいよね。
    知らない誰かの血液だったら興奮なんてしないけど・・・大好きな人の血を体の中井に入れられるんだよ。
    逆も然りっていうかね・・・
    僕の血が藤浪くんの中を巡れたらどれだけ幸せだろうなって、何度も考えるよ。
    藤浪くんの逞しい腕・・・僕を見てくれる目・・・大好きな声を発する喉。
    僕のことを考えてくれる脳、料理を味わってくれる舌、細くも強い脚。
    そして、藤浪くんの命の証とも言える鼓動を生む心臓。
    いずれ赤血球児は分解され捨てられるけど、僕の血が藤浪くんの生命を存続させている意識が、とてつもなく甘美で・・・心地よくなれるのに、それは許されることじゃないんだ。
    僕の血は、藤浪くんの体には拒絶される。

    ・・・もどかしくて、でも、欲望のままに生きることもままならなくて。
    ああ辛い。
    僕が藤浪くんのためにできることってなんだろう。
    僕の血を飲めば、鉄分とかとれるかな。元気になれるかな。
    そうだと信じて、僕は手に刃を立てる。
    赤い、さらさらとした血液が滴り落ちる。
    ・・・さあ飲んで、藤浪くん。
    切り口を藤浪くんの口にあてがう。
    溢れた僕のいのちが、藤浪くんの首筋を伝い、白かったユニフォームを赤に染める。
    さあ藤浪くん・・・僕をその体にいっぱい取り込んで。
    世界記録保持者どもなら腹に一本傷を入れて遠心分離機でぐるぐる回して血液を取り出しちゃったよ。


    あれだけ血液があれば・・・藤浪くんといーっぱい・・・遊べるだろうなあ・・・

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