● 押したら時間が停止するがもう一度ボタン押したら即死するボタン
       ● 2010年代に日本ハムから移籍した選手で打線くんだ
       ● コウメ太夫「どうすりゃいいんだ…」
       ● 上司「プレイするまでは神ゲーだったソフト買ってこい」彡(゚)(゚)「おかのした」
       ● 病院にて、わい「お腹痛いのん」医者「そんなことより君の職業何?」

    カテゴリ: なんj雑談

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/20(水)14:23:19 ID:20t
    押す?
    なお自分の体は動けて、もう一度ボタンを押すまでは不老不死とする

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/20(水)01:50:39 ID:O4e
    本拠地、ツイッターで迎えたクソリプ戦
    先発AI太夫が大量失点、お絵かきも勢いを見せず惨敗だった
    通知欄に響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は年収100万だな」の声
    無言で帰り始める選手達の中、かつてのエンタ芸人コウメ太夫は独りベンチで泣いていた
    エンタの神様で手にしたファン、喜び、笑い、そして何より信頼できるギャラ・・・
    それを今の状況で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
    「どうすりゃいいんだ・・・」コウメは悔し涙を流し続けた
    どれくらい経ったろうか、内川ははっと目覚めた
    どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
    「やれやれ、帰ってネタを練らなくちゃな」コウメは苦笑しながら呟いた
    立ち上がって伸びをした時、コウメはふと気付いた

    「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
    楽屋から飛び出したコウメが目にしたのは、二階席まで埋めつくさんばかりの観客だった
    千切れそうなほどにカンペが振られ、地鳴りのように編集された笑い声が響いていた
    どういうことか分からずに呆然とするコウメの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
    「コウメ、守備練習だYO!早く行くYO!」声の方に振り返ったコウメは目を疑った
    「で・・・ですよ。さん?」  「なんだウメ、居眠りでもしてたのか?」
    「や・・・やっくん?お前は交通事故で死んだはずじゃ・・・」  「なんだ内川、かってにやっくんさんを死なせやがって」
    「まちゃまちゃ・・・」  内川は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
    1番:波田陽区 2番:いつもここから 3番:まちゃまちゃ 4番:桜塚やっくん 5番:ですよ。 6番:内川 7番:デッカチャン 8番:芋洗坂係長 9番:コウメ太夫
    暫時、唖然としていたコウメだったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
    「ウケる・・・ウケるんだ!」
    福澤朗からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走するコウメ、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

    翌日、ベンチで冷たくなっている内川が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った

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    1: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 13:57:41.26 ID:UtFQYpcH0
    わい「無職です」
    医者「え?その年齢で?」
    わい「はあ」
    医者「大学は出てるの?」
    わい「中卒です」
    医者「はい?」
    わい「中学校卒業です」
    医者「なんで」
    わい「中学校を卒業したからです」
    医者「あー話す気ないってことね」

    なんやこいつ

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