● なろう主人公「おいおい一晩徹夜ってホワイトすぎだろ 俺の会社では2徹3徹は普通だぞ」
       ● 経団連会長「ふむ、紙ではなくメールで指示すればペーパーレス化できるのでは?」
       ● なろう主人公「僕にはあります。あの魔物の軍勢を前に、勝利の絵を描く力がある」
       ● 【悲報】ラノベのタイトル、めちゃくちゃ
       ● なろう主人公「金額をバラバラにするよう言いカツアゲすれば忠誠度を量れるのでは?」

    カテゴリ:なんj雑談 > なろうネタ

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/27(土)15:03:29 ID:Zxb
    no title

    続きを読む

    computer_mail


    1: 風吹けば名無し 2018/10/24(水) 09:07:12.15 ID:LQU7K1g80

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/09/07(金) 21:16:35.03 ID:jJwTNKwh0
    「勝算は?」
    「僕の読みどおりに戦局が動いてくれれば、九割ほどで」

    中央が防戦でもちこたえている隙に、こちらの精鋭部隊の右翼と左翼が敵両翼を突破。
    そのまま敵中央の真横と背後につき、包囲網を完成させる。

    包囲殲滅陣ほういせんめつじん。
    これが、僕が描いた勝利の絵だった。

    戦型を整え、迎え撃つ準備を整える。
    そして後方で情報収集の担当をしていた後方支援職が、戦況分析の声をあげる。

    「彼我の戦力差、出ました! 人間軍、およそ300。魔物軍、およそ5000!」

    2: 風吹けば名無し 2018/09/07(金) 21:17:04.28 ID:jJwTNKwh0
    なお実際に包囲できる模様
    no title

    続きを読む

    467324f3-s (1)


    1: 風吹けば名無し 2018/09/04(火) 10:13:01.36 ID:V6E5NOp00
    これは今俺のクラスで流行っているゲームだ。俺をボコボコにし、一番泣き叫ばせた奴が勝ちらしい。 

    他にも流行のゲームがある。 
    まず複数人が順番に俺に金を要求してくる。その時の合言葉が「金額はバラバラにしろよ」だ。 
    この言葉に逆らえば殺される。なので俺は全員に違う額の金を渡す。 
    すると少ない金額を受け取ったやつは「なんであいつより俺の方が少ないんだよ!」といって俺を殴ってくるのだ。 
    奴らは金額の大小で俺の忠誠度とやらを判断し競っているらしい。全くくだらない奴らだ。

    続きを読む