● 大谷「藤浪くん…藤浪くん…」ドズッ
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」グラグラ
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」バシッバシッ
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」サワッ
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ガンッ

    カテゴリ:NPB > 大谷×藤浪 大浪スレ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/17(月)00:03:28 ID:JiT
    藤浪くん…藤浪くんもホームラン打ったんだね!
    しかもグランドスラムだなんて…本当藤浪くんってすごい
    よね。かっこよすぎて動画を見るたびに身体が
    火照っちゃうよ。なんて本人の前で言うと、藤浪くんは
    「いや笑、お前の方が凄いやろ、今日で20号やろ?
    大谷半端ないって笑」なんて少し遅れた流行りの言葉を
    使って茶化して褒め返してくれる。そんな笑いを忘れない
    藤浪くんが僕は大好きで大和きなんだけど、
    正直に言うと羨ましくて憎いと思ってしまう。
    なんでかって?僕は今永シーズン更に来年は投げる
    ことが出来ない。なのに今日藤浪くんは死球は出した
    もののその後も冷静に投げてピッチャーとしても良かった。
    羨ましいよ。楽しかったよね?ねぇ投げるの楽しかった
    でしょ?久しぶりの一軍で、ねぇ?…僕は投げれない
    っていうのに…。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/11(火)00:23:35 ID:Rum
    お玉で救った金色の液体を皿にのせ、冷ましながら嚥下する。

    美味しい出汁が取れた・・・・・・さすが東京のカツオだ。これはうどんにでも使おう。

    こっちはどうかな・・・・・・埼玉の豚と北條くん曰わく兵庫の豚の合わせだけど・・・・・・

    骨が対流によって軽く上下する鍋にお玉を突っ込んで掬う。

    ・・・・・・悪くない。

    こっちはカレーにでもしようか・・・・・・ルーは・・・・・・ああちょうど鳴尾浜にあったじゃないか。

    まーた取りに行かなきゃ・・・・・・・・・めんどくさいけど藤浪くんの為だもん・・・・・・早くしなきゃ。

    レフトのツーベース&エラー製造機のあれはルーの運搬中に車で轢殺してしまった。

    意外と脆くて笑えた。

    さーて烏賊ならぬ鳥賊も手に入れたし芋もある。

    玉ねぎとかがなかったから普通のものを使用する形になってしまったがこの際仕方がない。

    豚の骨を引き上げ灰汁を取る。

    炒めた具材にそれを惜しげもなく注ぎ込んだ。

    煮える香りだけでわかる。これならグルマンな藤浪くんでも満足しておかわりを要求するだろうと。

    せっかくだし饅頭も用意しよう。

    お菓子会社のあそこからもらってきたチョコチップ饅頭というなかなか変わったものだが味は折り紙付きである。

    うどんとカレーと饅頭。

    これだけ手間暇かけて作ったんだし、ちょっとくらいメニューが変でも笑って食べてくれるよね。


    ・・・・・・藤浪くん?

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/06(木)23:16:24 ID:iuR
    いつまでたってもわるいこの藤浪くんに、思い切って躾をする事にした。

    言うこと聞かなきゃお尻叩いちゃうからね。

    藤浪くんの為に誂えた部屋の扉を開く。

    ・・・・・・わるいこのまんまだね藤浪くんは。

    いつまでも言うことを聞かなかった捕球が比屋根の監督を惨殺することでちゃんと注意したでしょう?

    次、言うことを聞かなかったらお仕置きするって言ったのに・・・・・・

    テーブルに置いてあったご飯は冷め切っている。

    今日こそは許さないよ・・・・・・覚悟して、藤浪くん。

    ベッドの上で力なく寝転がっている藤浪くんの体を抱き起こす。膝の上に乗せ、そのズボンとパンツを一気に脱がした。

    何をするかわかったのだろう、藤浪くんがあわて出す。

    やめ・・・・・・ごめんなさい!ごめんなさい!せんとって!

    これでやらないとなったら躾にはならない・・・・・・手でその柔らかい臀部を叩く。

    っあぐっ!

    痛みに藤浪くんの体が跳ねる。

    もう一度叩く。

    っぎゃあっ!

    藤浪くんの表情が歪む。

    叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く叩く・・・・・・

    許して・・・・・・許して・・・・・・ご飯・・・・・・食べるからぁ・・・・・・

    どうせこれも上辺だけなのだ。僕にはわかっている。

    まだ叩く。

    ほんまに・・・・・・許しでぇ・・・・・・

    まだだ、藤浪くんが完全に反省するまで僕は躾を続けるよ。

    浅黒く変色した痣の部分。

    そこにもう一度、手の平良をぶつけた。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)00:16:58 ID:WZa
    やめ・・・・・・やめろ・・・・・・!

    その目尻に涙を浮かべ、鼻からは透明な粘液を垂らす。

    泣きじゃくる藤浪くんの顔にもう一度僕の顔を近づける。

    っひ・・・・・・い、嫌やぁ・・・・・・!

    嫌悪感を剥き出しにして僕を拒絶する藤浪くん。拒まれるのは悲しいけれど、
    涙にまみれたその表情はとても美しくて大好きだ。

    ねえ、僕を好きになってよ。

    108回目の同じ問いかけ。これでいつも握ってるボールの縫い目の数と同じだね。
    普通なら煩悩って言うけれど、僕と藤浪くんの繋がりは野球だけなんだし・・・・・・やっぱりこっちの方がしっくりくるや。

    ・・・・・・嫌や。

    ぼろぼろ涙を零して藤浪くんはまた僕を拒絶する。

    ねえ、いい加減変わってよ。

    どれだけ僕を拒否したってここからは逃げられない・・・・・・だったらすんなり僕のものになってよ!!

    嫌・・・・・・絶対に・・・・・・そんなん・・・・・・!

    僕だって藤浪くんをこんなに虐めたくない。大切なその腕をきつく縛り上げたくなんてないんだよ。

    ただ、僕に心を許してくれればそれでいい。愛してくれればそれでいい。

    何も難しい事じゃないでしょ?僕は藤浪くん以外にならどれだけ嫌われようと、殺意を抱かれようと構わない。僕は藤浪くんの愛だけあればそれでいいんだよ。

    藤浪くんにとって邪魔な自動ベンチあっため機なら座る場所をベンチじゃなくて電気椅子に変えといたよ。

    めんたまひんむいてさ、巨人の前任監督みたいでつい笑っちゃったよ・・・・・・

    これだけしたのに藤浪くんが僕を受け入れてくれないのなら・・・・・・しょうがないな。

    愛してくれないのなら、藤浪くんを僕の中で永遠の存在にしちゃえばいい。

    安心して。痛くなんてしないよ。

    だから藤浪くんは・・・・・・笑っていて。

    そうじゃないと・・・・・・その綺麗な顔が・・・・・・


    もったいないもん。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/28(火)14:06:30 ID:VEQ
    藤浪くん。今日もホームラン打ったんだよ褒めて褒めて!

    おっきな手が僕の頭をわっさわっさとわざと髪の毛を乱すよう乱暴に撫でる。

    アメリカでこれだけ打てるようになったんだし、セリーグに行ったらそれはもうばかすか打てる気がするよ!

    藤浪くんのために阪神の104代目4番打者になって、いろんな投手の防御率を破壊して回っちゃうんだ!

    藤浪くんのために、藤浪くんのために・・・・・・僕がしてあげられることは全部しなくちゃ。

    もうね・・・・・・僕のバットで投手だけじゃなくて野手も破壊しちゃおうか。

    藤浪くんを得意にしてる奴をみぃんな殺しちゃえば球界のエースになれるよ藤浪くんは。

    無能な監督もコーチも消しちゃおうか。あんな大山寺の尼さん邪魔だし。

    僕が生きる意味を塩見いだせたのは藤浪くんのおかげなんだよ。誇っていいんだよ。胸を張っていいんだよ。

    今の僕なんかじゃまだまだ弱いかな・・・・・・じゃあもっともっと強くなって、藤浪くんに自信をつけさせてあげなくちゃ・・・・・・

    ティーバッティングを繰り返す。

    飛距離は申し分ない。

    出来れば10kgくらいを軽々と飛ばせるようになれば始末も楽なのにな・・・・・・パワーに関したらまだまだだ。

    脳裏には神経と血管、折れた頸椎が露出した人間の首が浮かぶ。

    飛んでいった首はなんとも言えない表情を浮かべて事切れている。

    1スイングで頭を折り飛ばす為にもパワーをつけないと。こういうときタンパク質たっぷりの人間でも食べられりゃ効率がいいのにね・・・・・
    飽和脂肪酸ばっかしだから食べようにも食べらんないや。もったいない。

    ねえ藤浪くん。首が弱そうな奴って誰がいるかな?肩慣らしにちょうど良さそうなの。

    バットをぶんぶん振り回しながら僕は聞く。

    ・・・・・・

    藤浪くんの口から出た名前を聞くやいなや、僕はそいつを潰しに車に飛び乗る。

    せっかくだから首でも持ってきてあげよう。早く始末したら藤浪くんも満足して笑ってくれるかな・・・・・・

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