● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」グググッ・・・
       ● 大谷「藤浪くんはカロリーゼロ」
       ● 大谷「僕だけがメジャーに行くわけには…君の心も一緒に連れて行く…藤浪君」
       ● 藤浪「大谷・・・大谷・・・」ニュル・・・
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ビリビリッ

    カテゴリ:NPB > 大谷×藤浪

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/23(月)17:45:47 ID:Ljo
    夏のように熱い太陽岱鋼の日差しが、僕たちを焼けさせる。
    そのマウンドの上で、藤浪くんは眠っていた。

    ・・・もう起きなよ、藤浪くん。
    汗で張り付いた髪をそっとのけて、湿った肌に触れた。

    ・・・俺は、もうええんや。

    諦めたような声で、藤浪くんは呟く。

    ・・・俺なんか・・・俺なんかもう必要ないんや・・・

    塞ぎ込んでしまった藤浪くんを慰めてあげようと、向こうに回り込み、藤浪くんの顔を見る。
    その表情はいつにもまして・・・虚無感に溢れていた。

    ・・・お前さえ・・・お前さえいなければ・・・

    眉間に皺を寄せて、此方を睨みつけてくる。

    お前さえいなければ!あんなくそみてぇな野球人生石川歩んでこなかったんだよ!
    あんな・・・俺にとっての敵の特徴全部集めたような監督にもこき使われなかった!

    馬乗りになられ、首に手を巻きつけられた。
    そのまま、締め上げにかかる。

    あ”・・・ふ・・・じな・・・あ・・・

    とても苦しくて、怖いはずなのに・・・僕は恍惚していた。
    藤浪くんに嫉妬されたんだ・・・僕を見てくれてたんだ・・・
    そして今、藤浪くんに殺される。
    こんなに幸せなことなんてないよ。と笑顔野間ま、僕の息は消えた。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/23(月)12:11:46 ID:dzC
    藤浪くんをサラダにしてしまえばカロリーゼロ
    藤浪くんの背番号は2で割り切れないからカロリーゼロ
    藤浪くんをギュッと圧縮すればカロリーゼロ
    カロリーは真ん中に集まるので藤浪くmnの配球はカロリーゼロ
    藤浪くんへの想いはすぐエネルギーに変換されるので一切太らない
    藤浪くんは揚げる時カロリーが油に逃げるのでゼロ
    烏龍茶と一緒に食べれば一切太らない
    トマトでコーティングされてれば一切太らない
    冷たいものはカロリーゼロ

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    FujinamiShintaro20170511


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/21(土)17:33:04 ID:mqX

    藤浪「…あ?大きな星がついたり消えたりしている…」

    藤浪「あっはは。これかぁ!また黒星かなぁ?」

    藤浪「いや、違う。違うな。黒星はもっと…バァーッて続くもんな。」

    藤浪「暑っ苦しいなぁ、ここ…鳴尾浜?出られないのかな?」

    藤浪「おーい、出してくださいよ!ねえ!」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/20(金)16:31:59 ID:4ub
    敦盛の歌詞通りてつきょじんを50年目で始末したその直後の事だった。
    祝賀も含めた食事の最中に大谷に薬を福盛られた。
    体が焼けるように熱男い。

    思わず大谷に馬乗りになった。
    今すぐにでもそこに俺のモノをぶち込みたくてしょうがない。
    強い薬のようで、今までにないくらいにそこは反りたっていた。

    準備もなにもなしに、モノをそこに擦り付ける。
    藤浪くん・・・きて・・・
    大谷の言葉が、俺の理性を吹き飛ばした。
    俺の先走りで濡れたそこに、モノをねじ込んだ。
    ぶちゅぶちゅ、大谷の中が厭らしい音を立てて悦んでいる。

    あっ・・・ふ・・・藤浪くん・・・!
    大谷の爪が俺の背中に食い込む。
    首筋に噛みついた。大谷は愉悦に脳味噌まで濡らされ、淫らな喘ぎをただ繰り返している。
    っうあ・・・藤浪くん・・・
    歯に力を入れ、そのまま首の肉を噛み千切る。
    人間特有の肉の味と血の味が口中に広がった。
    っん・・・藤浪・・・くん・・・
    大谷の胸にかけて、新井の心よりも強い赤色が流れ出す。
    俺はそれを自らの体にこすりつけるように、大谷を抱きしめた。
    鮮やかな赤が俺達を染めていく。
    俺は何度も大谷を喰った。

    大谷の目が虚ろになってきた。もう終わりの時は近い。
    藤浪くん・・・せめて・・・君と一緒に・・・
    弱々しく、大谷が抱きしめようと手を上げる。
    ・・・わかってる・・・俺もすぐ、行ってやるさ。

    ぎらついたその針は、鞘を俺とした。
    収まった後ですぐ抜けば、命が噴水のように噴き出した。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/17(火)17:30:33 ID:QCa
    藤浪くん、そっちは暖かいみたいで良太かったよ。
    え、僕はどうだって?
    ・・・すごく寒いや・・・藤浪くんにあっためてもらいたいくらい。

    雪まで降ったものだから、折角中の試會澤も中止。
    次の登板の日まで時間はたくさんあった。

    思い立ったが吉日とばかりに僕は飛行機のチケットを取り、日本へ帰った。
    折角だからと関西空港に行き先を選び、そのまま甲子園に向かう。
    4月とは考えられない暖かさに、少しびっくりした。

    あっ、藤浪くん!!
    ちょうど甲子園での登板の日だった藤浪くん。
    僕は大好きなその背中に抱きついた。

    ねえね藤浪くん!さっきそこを通りがかったイソフラボン過剰摂取監督を味噌に生きたまま詰めちゃったけどいいよね?

    ・・・なにやっとんねんな・・・芝草生やさすなや・・・!

    藤浪くんが笑ってくれるなら、僕はなんでもするからね。
    次は誰がいい?糸くずかい?それとも・・・

    藤浪くんのためと言いつつ、僕は破壊行為で味わえる悦楽に浸りたいだけだったのかもしれない。
    その証拠に、藤浪くんの美しい肌を切り裂きたい衝動が僕を支配している。

    藤浪くん、僕は欲望に従ってもいいかな・・・

    藤浪くんが答える前に、僕は藤浪くんを押し倒した。

    ふ・・・ふふ・・・あはは・・・藤浪くん・・・!

    洗濯されたばっかりのユニフォームを引き裂き、その胸についている小さなそれに噛みついた。
    藤浪くんの痛みに上げる普段より半音高い声が新鮮で、僕をさらに燃え上がらせてゆく。

    藤浪くん・・・いっぱい・・・愛してあげるからね。
    僕はそれだけいって、雄の象徴に噛みついた。

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