● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ピルルル・・・
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ジュプッ
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ゴトン
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ジュブ・・・
       ● 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ジュウッ・・・

    カテゴリ:NPB > 大谷×藤浪

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/14(土)18:57:37 ID:FZB
    ごめんね、藤浪くん。誕生日に会いに行くことも電話することも出来なくて・・・
    昨日は1失点で抑えられたって聞いて、それもお祝いしたかったのに・・・

    あー・・・ええねん。俺なんかよりも大切なもんあったんやろ?仕方ないわ。

    ほんの少し変質した藤浪くんの声を聞くだけで僕は幸せだった。

    ・・・藤浪くんより大切なものなんてないよ・・・藤浪くんは、僕の全武だもん。

    はいはい・・・これで何回目や・・・耳にたこでも作らせる気かいな。

    本当のことだもん・・・それを藤浪くんがいつまでもわかってくれないから・・・

    いつも藤浪くんはこの話を冗談のようにとっているのだ。

    わかれへんがな・・・もうその話やめーや。

    やだよ!藤浪くんがわかってくれるまで僕は言うよ!

    ・・・もうお前田嫌いや!もう電話かけてくんな!

    通元信が絶たれた。
    ・・・どうして、僕のことをわかろうとしてくれないんだろう。
    藤浪くんの為に、卑金属人監督を貴金属のような価値にしてやろうと試行錯誤した結果壊しちゃった時は笑って赦してくれたのに・・・
    その時は、やっと僕の愛をわかってくれたと思ったのに・・・

    もっと・・・愛情を見せて理解してもらおう。
    僕の・・・歪みきったこの愛を。

    藤浪くんは僕の全てだから・・・僕も、藤浪くんの全てになれるかな。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/09(月)17:05:45 ID:3Z5
    ねえ藤浪くん、今日の僕すごかったでしょ?
    今日の記録を藤浪くんに何度も何度も見せる。
    あーそうだな、とそろそろ飽き始めた藤浪くんのためにも、僕は話題を変えた。
    昨日の試合でガス爆発仕掛けた無能と元仲間を傷つけた和製オスンファンは試験管に入れてすりつぶしたけど、残ったのは多田野肉塊だったよ。
    思考実験じゃあ、わからないことも有原るんだね。
    その二人を始末した後に、ごみすり鉢を綺麗に解体してやったよ。
    まあ結局ダイナマイトで爆散させたから、意味はないんだけどね。

    藤浪くん、久し振りにしようよ。
    きめ細やかな肌に舌苔を擦り付けるかのようになまめかしく舐める。
    僕の唾液で濡れた肌に今一度口づけを施す。
    耳朶を甘噛みすると、藤浪くんの体は軽く跳ねる。
    その反応が面白くて、何回も見たくなって、噛み跡がついたそこをねぶる。
    わざとらしく淫靡な音を立ててやる。

    っあ・・・やめろよぉ・・・

    随分と貧弱になった藤浪くんの声が耳のすぐ近くで発される。
    紅潮した藤浪くんの頬があったかい。

    っ早く・・・はよせーやぁ・・・

    急かすような藤浪くんの要求に応え、ズボンとパンツを一気に引き下げる。
    屹立したその形を口に含んで、藤浪くんの震える体と声を最大限に楽しむ。

    っひ・・・あっ!

    はじけた藤浪くんの熱を体に取り込んですぐ、僕は下着を床に落とす。
    藤浪くんの上に馬乗りになった。
    放ってもなお硬く立ち上がったままのそれを僕のそこにあてがう。

    藤浪くん・・・今繋がろうね。

    僕の角中を藤浪くんが貫いた。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/06(金)22:14:23 ID:93M
    藤浪くんを負けさせるやつに存在価値はない。
    ゴミムシと偽り鳥ファンと竜の未来は木っ井端微塵切りにして松坂豚の餌にしてやった。
    いつも通り去年のロッテも食わねえ采配監督は福谷の所へ実験体として贈ってやった。

    藤浪くんの愛を受け止められない奴はいらない。
    その係は僕だけでいいんだ。
    壺に大量の塩見と種抜きした梅野を入れて大石を載せる。

    梅干しは健康にいいんだ。藤浪くんのために作ってあげる。


    ねえねえ藤浪くん!美味しい梅干しが出来たよ!
    おにぎりくんの中に入れて、藤浪くんにいっぱい食べてもらうんだ!

    それでね、もう一つ・・・今の時期はなかなか食べられないドラゴンズのうなぎなんだけどね・・・
    今日手には入ったから捌いて鰻重にして食べようよ!
    まな板の上でのたうち回るうなぎに目打ちを施した。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/04(水)15:11:16 ID:ekD
    藤浪くん、僕・・・本拠地でホームラン打ったんだよ!
    ねえ褒めて褒めて!

    大きな手が、僕の髪の毛をかき分けて撫でてくれる。
    僕はこの瞬間が大好きだ。

    誰も文句は言わねえよ、言った奴は・・・煽りスレたてた奴は俺がこの手に掛けてやる。

    ふふふ・・・ありがとう、藤浪くん。
    でも大丈夫だよ、藤浪くんの手を汚させはしない。
    そんな奴は僕が・・・エンゼルスの赤とは正反対の、汚い赤に染めてやったよ。
    ああ・・・あの感覚、錆びた鉄人6号を始末したときと同じで、凄く気持ち悪かった。
    だから藤浪くん・・・

    そうか・・・俺と・・・


    藤浪くんを壊させて。


    藤浪くんをベッドに引き倒した。
    汚い血なんて一切付いてない美しい刀身のナイフを、組み敷いた藤浪くんの締まった体に埋めさせていく。
    ただ脆かったあいつらと違って柔らかく細やかな肉を切り裂く。

    藤浪くん・・・藤浪くん・・・

    甘い赤色を啜り、体中に染み込ませていく。
    藤浪くんの魂は、僕の内川にいる。
    気持ち悪さに一晩中嘔吐したあいつらとは全く違う。
    藤浪くんの優しさを感受して、僕の体は血という名の悦楽に浸る。
    藤浪くん・・・もうこれ以上の快感は感じられないと思うと哀しいよ。
    でも・・・藤浪くんと一緒にいるだけで、僕は楽しくて、気持ちよくて・・・

    ぐずぐずになった肢体の中で唯一綺麗なままの場所を切り取る。
    血みどろの手で触れて、その色を写す。
    藤浪くん。僕と一緒にいようね。
    僕はそれに噛み付いた。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/31(土)20:38:45 ID:sKq
    藤浪くん、今日はよく頑張ったね。
    弾力ある髪をわしゃわしゃしたあとに沢山撫でた。

    今日の藤浪くんをけなす奴なんて誰もいないよ。いたらあの虎の倉本と火だるまと一緒に始末してあげる。
    俊介じゃないほうは別として、どっちも小火刑かな。
    ファラリスの牡牛と、普通に火刑に処するのと・・・ああ、どうせだから頭蓋骨粉砕機もサービスしてあげよう。
    藤浪くんを認めない奴に命の価値なぞ存在しない
    藤浪くんを傷つける奴なぞこの世に生きていいわけがない
    藤浪くんを嫌いな奴にこの地面はもう踏ませない

    藤浪くん・・・僕は世界中を敵に回しても、君を傷つける奴は蛋白質と脂肪の塊に戻してあげる。


    聞きたくもない悲鳴が耳に入ってくる。

    五月蠅いなあ・・・そんな声上げられるんだったら藤浪くんを応援するために使えばいいのに。

    焦げ臭い肉の焼けるにおい。
    爪の間に竹串を刺したあとに爪を残らず引っ剥がし、そこに弾丸アリを這わせていく。
    案の定噛まれて神経毒を流し込まれた四肢をもいで傷口を焼いて止血してやった。
    開腹して無駄に長い腸をひきずりだし、熱した腸巻き取り機のクランクを回す。

    まだ死んでもらっちゃ困るよ・・・藤浪くんを貶した、壊した罰は重たいんだ。

    ギイ・・・
    錆び付いた扉が開く。

    ・・・藤浪くん、今日は復讐の日だ。

    藤浪くんの双眸には一つの決意が宿っている。

    ・・・好きなだけ、壊していいんだよ?

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